関連情報

地域ぐるみでの事故防止対策を支援する事業の公募中です

肉用牛改良情報活用協議会(事務局:全国肉用牛振興金協会)では、地域ぐるみで行う子牛の損耗防止などの取組主体を公募中です。

公募期間 令和4年6月17日~10月31日


肉用牛改良情報活用協議会(事務局:全国肉用牛振興金協会)では、地域ぐるみで行う子牛の損耗防止などの取組主体を公募中です。
詳しくは「令和4年度畜産・酪農生産力強化対策事業(繁殖性等向上対策事業)「効率的な生産体系の確立に向けた技術支援」に係る取組主体候補者の公募について(一般社団法人 全国肉用牛振興基金協会ウェブサイト)」よりご確認ください。


令和3年度の取組み事例

青森県田代牧野畜産農業協同組合では、まず組合員3戸で画像認識AI技術を活用した分娩監視装置を導入。分娩前の通知メールで、見回り時間の短縮、分娩事故の防止を実現しています。

令和4年2月肉用牛繁殖技術シンポジウムから