令和2年度畜産・酪農収益力強化総合対策基金等事業(畜産・酪農生産力強化対策事業)「肉酪連携型肉用牛生産拡大システム構築事業」に係る取組主体候補者の2次公募について

1 公募の開始

一般社団法人全国肉用牛振興基金協会では、肉用牛生産の安定的拡大を図るために肉用牛経営と酪農経営との連携による受精卵移植を活用した肉用子牛の生産・利用システムの構築を推進するため、計画等の策定、優良繁殖雌牛の供卵牛利用促進、和牛受精卵の生産拡大、酪農経営から和牛繁殖経営への円滑移行、和牛受精卵産子の哺育育成体制の整備に取り組むために標記事業を実施する取組主体候補者の2次公募を開始しました。


2 公募の概要等

令和2年度畜産・酪農収益力強化総合対策基金等事業(畜産・酪農生産力強化対策事業のうち肉酪連携型肉用牛生産拡大システム構築事業)の取組主体候補者の2次公募については、「肉酪連携型肉用牛生産拡大システム構築事業に係る取組主体候補者の公募案内(155KB)」、「(一社)全国肉用牛振興基金協会畜産・酪農収益力強化総合対策基金等事業(畜産・酪農生産力強化対策事業のうち肉酪連携型肉用牛生産拡大システム構築事業)実施要領(670KB)」及び「肉酪連携型肉用牛生産拡大システム構築事業の概要(308KB)」をご参照ください。


3 応募方法

応募団体は、4の応募期間内に「一般社団法人全国肉用牛振興基金協会畜産・酪農収益力強化総合対策基金等事業(畜産・酪農生産力強化対策事業のうち肉酪連携型肉用牛生産拡大システム構築事業)に係る公募要領(624KB)」に基づき、「令和2年度畜産・酪農生産力強化対策事業(肉酪連携型肉用牛生産拡大システム構築事業)」「様式1(28KB)」、「様式2(33KB)」、「様式3(14KB)」、「応募書類チェックシート(29KB)」を作成し、5の応募先に提出してください。


関連ファイル一式ダウンロード(2.4MB)


4 応募期間

公募期間(応募書の提出期間)は、令和2年10月1日(木)~令和2年10月29日(木)まで


5 応募先及び問合せ先

【応募先】

〒113-0033 
東京都文京区本郷1-34-3 後楽園SAJビル6階

一般社団法人 全国肉用牛振興基金協会 事業部 あて


【問合せ先】
 同上
TEL:03-5801-0773 
FAX:03-5801-0774

メール:shinko@nbafa.or.jp

ただし、問合せ先については、平日の午前9時~午後5時45分(正午~午後12時45分を除く)までとします。


6 その他