社団法人 全国肉用牛振興基金協会
サイトマップ関係事業 協会の概要 ごあいさつ
平成31年度 畜産・酪農生産力強化対策事業(繁殖性等向上対策)に係る取組主体候補者の第II期公募について
トップページへ
「平成31年度 畜産・酪農生産力強化対策事業」に係る取組主体候補者の第II期公募について < トップページ

平成31年度(令和元年度)畜産・酪農生産力強化対策事業(繁殖性等向上対策)「効率的な生産体系の確立に向けた技術支援」に係る取組主体候補者の第II期公募について

1.公募の開始

 肉用牛改良情報活用協議会(肉用牛協議会)では、肉用牛の繁殖雌牛の増頭を目的として、繁殖性の向上や子牛の損耗防止対策の徹底による低減化、肥育用の雌牛等(F1雌牛や更新予定の高齢繁殖牛)に対して和牛の受精卵の移植を行い、和子牛の生産の推進等に取組んでいる地域が、地域で課題となっている技術的ボトルネックの解決を図るため、地域の創意工夫による技術の実証・普及の取組に必要な器具・装置の導入等に取組むために標記事業を実施する取組主体候補者の第U期公募を開始しました。
 なお、本公募に係る事務手続きは、一般社団法人全国肉用牛振興基金協会が担当します。

2.公募の概要等

 平成31年度(令和元年度)畜産・酪農生産力強化対策事業(繁殖性等向上対策のうち効率的な生産体系の確立に向けた技術支援)に係る取組主体候補者の公募については、「効率的な生産体系の確立に向けた技術支援に係る公募案内」(PDF:223KB)「肉用牛協議会繁殖性等向上対策実施要領」(PDF:703KB)及び「効率的な生産体系の確立に向けた技術支援の概要」(PDF:303KB)をご参照ください。

3.応募方法

応募団体は、4の応募期間内に「肉用牛改良情報活用協議会畜産・酪農収益力強化総合対策基金等事業(畜産・酪農生産力強化対策事業(繁殖性等向上対策のうち効率的な生産体系の確立に向けた技術支援))に係る公募要領」(PDF:435KB)に基づき、「平成31年度(令和元年度)(畜産・酪農生産力強化対策事業(繁殖性等向上対策のうち効率的な生産体系の確立に向けた技術支援)応募書」、「様式1」(Word:19KB)、「様式2」(Word:28KB)、「様式3」(Excel:12KB)及び「応募書類チェックシート」(Word:20KB)を作成し、5の応募先に提出してください。

4.応募期間

 公募期間(応募書の提出期間)は、以下のとおり

 令和元年7月11日(木)〜令和元年8月21日(水)

5.応募先及び問合せ先

【 応募先 】

〒102-0094  東京都千代田区紀尾井町3-27 剛堂会館ビル5階
肉用牛改良情報活用協議会
(事務局:一般社団法人全国肉用牛振興基金協会 事業部) あて

【 問合せ先 】

同上
TEL:03-3234-2605  FAX:03-3288-0443  Eメール:shinko@nbafa.or.jp
※ただし、問い合わせについては、平日の午前9時〜午後5時45分(正午〜午後1時を除く。)とします。

6.その他

 事業の内容等については、「畜産・酪農収益力強化総合対策基金等事業実施要綱(平成28年1月20日付け27生畜第1574号)」(PDF:152KB)「畜産・酪農収益力強化総合対策基金等事業実施要領(平成28年1月20日付け27生畜第1621号)」(PDF:143KB)も併せて参照ください。


Adobe Systems社のホームページへ PDFファイルを御覧いただくには、Adobe Systems社の「Adobe Reader」というソフトが必要です。お持ちでないかたは左のアイコンをクリックしてAdobe Systems社のホームページからダウンロードしてから御覧ください(ダウンロードは無料です)。

このページの最上部


一般社団法人 全国肉用牛振興基金協会
交通アクセスお問い合わせへ

〒102-0094 東京都千代田区紀尾井町3-27 剛堂会館5F
TEL:03-3234-3100 FAX:03-3288-0443 E-Mail:全部半角小文字で、SOUMU アットマークnbafa.or.jp
※迷惑メール防止のため、メールアドレスの一部を画像化しています。

このサイトの著作権は一般社団法人 全国肉用牛振興基金協会に帰属します。